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Excelを上手く使えると業務効率が上がる説

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Excelは業務上CSVファイルを受け取って、その資料から数字や文字から情報を取ることしか出来なかった。

AソフトからエクスポートしたCSVファイルをBソフトの型(フォーマット)に合うように移行をしているところである。

AソフトもBソフトも取り込むところ(データのインポート)には力を注いでいる。

理由は簡単で他社のソフトから移行しやすくすれば、新しく使う客の手間を省けて客はメリットを感じる。

逆にエクスポート(データの吐き出し)は、雑というか最低限であったりする。

確かに、他社へ移行しやすいフォーマットを用意するのは自爆行為であるので、わざと手間がかかるように作られていても構図上納得はいく。

このAソフトとBソフトの乖離はどうしても技術の差なのか分からないが生まれるし、不具合も多い。

ポイントカード、クレジットカードやらプリペイドカードやらキャッシレス各々、通貨など何もかも一つに統一されればどれだけ便利なことか

と思いながら、

文句を言っても何も進まないので、

先程言った乖離を埋めていくのだが、

エクスポートしたCSVファイルを読み取れるのは前提として、互換性をどれだけ理解しているか、インポートをする際の不具合を極力少なくできたりもする。

CSVファイルを編集する際に、大抵Excelが使われると思うが、このときの最大の利点は、自分で計算式を組めて自動計算できるところだと思っている。

もし答えの出し方が分かれば(ここでいうエクスポートしたCSVファイルとの互換性)、Excelをいじくった上でインポート作業に移れるので不具合は少なくて済む。

Excelもっと勉強しとけばよかったというより、もっと触っていたらよかったって思った。

学問で習うExcelは忘れる。

実践的に何の為に使うかは一緒に習わないから。

これはもしかしたら授業を聴いてなかっただけかもだけど、、

この1ヶ月でExcelを普段の業務に取り入れられるくらいにはしたい。

そんな心意気だけ一丁前なところを見せて終了。

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