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断捨離の難しさ、引越しで物を捨てることは物を失うときの感覚に近い

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友達が大きな夢へ向かうための大切なオーディションを乗り超えた。

とてもおめでたい話で、自分にも喝が入る。

当分会えないそんな気がしたのもあり、自分なりに大盤振る舞いをしたつもりである。

そして、次の日の午前には早々にお別れしたわけだが、、

それはさておき、最近引越しもあり

ゴミと引っ越しの荷物に分けているところだが、ほとんど捨てようと考えていて

それも結局使わずに置いているだけのもの(衣服、本、その他消耗品)が多く、

引っ越しの作業負担と、家に家具を置く時に結局大きな労力がかかる。

もし今後また引っ越しをするというときに、同じようにゴミの分別と引っ越しの荷物に分けて、引っ越しの荷物も多いとダンボールも10箱とか数も増えて馬鹿らしく思える。

そんなこんなで、大学時代の本当に使わないものも含めて、現状として家にあるものの7割方は捨てる勢いだ。

家にある家具や荷物の量はその人の頭の中を如実に表すと言うが、

確かに、これも使うかもしれない、あれも使うかもしれないというような頭の中の状態を表した結果かもしれない。

そんな嫌気も感じながら、本心では過去の思い出があるゆえに、捨てたくない名残惜しさや、今後もしかしたらという可能性が邪魔をするが気にせず捨てていく。

今使うものだけを残して。。

引越しの際に心機一転、一気にガラッと変えたい思いが先走る中、2週間で一気に準備をしないといけない。

引っ越しの荷造りやゴミとの分類は毎日1時間と決めてやっているが、ゴミの回収日の兼ね合いもそろそろ考えないと本格的に間に合わない。

新しい家に部屋がスッキリした状態でスタート出来ることをモチベーションにゴミ屋敷と対峙している。

将来のためにお勉強もしないといけないし、潰されないように頑張る。

以上。。。

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