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【第三弾】アルバムおすすめ曲プレゼン【嵐】

エンタメ

とっても間があいてしまいましたが第三弾の紹介です。

界隈ではどなたさんがなんやかんやと騒がれていますが、
ついに決まったアラフェスin新国立競技場!

そびえ立つビルのど真ん中で嵐と一緒に夕陽を見て日が暮れていくのに
終わらないでと儚い願いを抱きながら楽しむコンサートが、たまらなく好きでした。

あの国立競技場が好きでした。

屋根なんかいらねー!って感じですが、結局どんな場所でも楽しいんだろうな。

と、つまらないことはさておき早速プレゼンさせてください〜〜〜!!!

 

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Time

 

ファンの中でも人気の高いこちらのアルバム。

かの爆裂に有名曲「Love so sweet」や、ドラマ「バンビ〜ノ!」主題歌の「We can make it!」等、よく知られたシングルがずらり。あと「アオゾラペダル」も映画「ハチミツとクローバー」の主題歌ですね!
それだけ嵐の個人的お仕事が増えてきた証拠なんだなあと思います。

Timeはコンサートのセトリも良いと評判だし、何かと人気がある印象です。

かく言う私もTimeは大好きで、、、、

小学6年生のころ、初めて買った嵐のアルバムがTimeでした。
リードトラックの「Oh Yeah!」を聴いて「なんか聴いたことあるな〜〜」と思った記憶が。
(たぶんC1000のCMなんですよね、、クソ懐かしい、、、やってたなあ、、エモい)
爽やかなメロディのなかに切なさを感じられる歌詞がとても美しくて。
今じゃこの曲はファンサするときに歌うみたいな感じになってますが、Timeのコンサートではちゃんと踊ってるんですよね。ダンスかわいいしこれからも積極的に踊ってもらいたいところ。

ではなく!Timeのおすすめ楽曲を紹介していきます(いやもう1曲紹介しちゃった…)

ROCK YOU

風景コンでも歌われていたこちらの曲。

大野くんのソロパートと間奏明けのにののソロパートが聞き応えがあって、テンションも上がるし可愛い恋愛ソングという感じ。
でもゴッテゴテの恋愛ソングじゃないので聴いていて重たくない。

 

 

 

永遠じゃなくても 感じることできるさ
(I love you, fu)
簡単なことだよ 愛情注ぐ 理由はいらない
だから そう 届けたい!

So don’t stop my love! 君を見つめて見つめて
瞳にいまずっと恋してるのサイン
So don’t stop my love! 僕は何度も何度も
yeah, yeah, yeah
続くさ そう いつまでも

 

 

 

翔くんのラップからのにのの高めのソロパート!

爆音で聴いていたい〜〜心地良い声がたまりません!

 

とっても夏が恋しくなるこちらの一曲。

みんな大好きSPINさん作詞・多田慎也さん作曲!!!! 

 

 

 

抱き合いながら 浜辺で寝転んだ
雲ひとつ無い空が なんか寂しくて そう きっと
短い夏を 僕らは駆け抜けた
日焼けの色は いつか消えて切ないね 今を忘れそう

自分を映して夕陽を見てた ありがとうって
照れないでも まっすぐ言えるように

何もかも捨てて今をもう一度 時間を止めて
描いた理想 願いは助走だって信じたら 羽ばたけるよ
またいつかここで集まって 話すときは
自分の風 旅した日々の足跡を 波が包んでくよ

 

 

 

なんでもこうも翔くんのラップで切なくさせるんでしょうかね…
「夏の名前」もそうなんですけど、夏の終わりの情景を描いた歌詞と翔くんのラップがあまりにもマッチしすぎていて、夏が恋しくて恋しくてたまらなくなります。

「風」「夏」「波」
誰もが感じたことのある、なにかよくわからない、思春期のあの感覚にも似た、遠い夏の日を思い出す一曲です。

 

 Dream “A” live

 

Timeとは打って変わった華やかなジャケ写が特徴的なこちらのアルバム。
ドリアラと言えばコンサートが円盤化していないことで有名ですよね(いやオタクの中だけでな)
Timeもそうですが通常盤にソロ曲が入っておらず、初回限定にしかなくて手に入れるのに苦労したオタクは数知らず…
このドリアラに収録されているメンバーのソロ曲はどれも人気が高く、オメーなんで円盤化しないんだ???と未だに運営側にキレる始末です。 ほんとにのみやくんのえっちなギミゲ、密○でしか見たことないよ!!「君の首筋」で指舐める20代の若いにのみやくん視覚的にください。
とそんなことはさておき紹介していまいります。

Move your body

ドリアラのリードトラック。イケイケのダンスナンバー。

いつぞやかに少クラで披露されたのが懐かしい、、、、

過去のアルバム曲にある「オラオラ」「ギラギラ」とは違って、ある程度落ち着いた大人の「イケイケ」感が漂います。大人に反抗するような嵐ではなく、むしろ彼らが大人になったような。

でもそんな彼らに年齢が近づいているのかと思うとゾッとします(しにてえ)

 

 

 

光浴びる Superstar そう次は君のために
今宵まるで Universe! Move your body 
遠慮知らずのBoys and Girls もう準備できてるだろう
からだ揺らせ  Mirror ball Don’t stop music!

 

 

 

ん〜〜やっぱりかっこいい!とにかくかっこいい!

翔くんのラップもちょっと気怠そうに言う「つーかさ…」で私は死にます。
ありがとうございました。

 

Flashback

なぜかここ最近になって妙にはまっているこちらの曲。

Move your bodyと同様、すこし大人の恋愛ソングとなっています。

 

 

 

夏の夕暮れを見つめてる 生温い風の中一人
どこかではしゃいでいる声が聞こえていた
君といた長い月日は どこまでも終わることはなく
笑顔の向こう 歩いて行ける気がしたのは昨日のよう

無意識に思い返してる自分に気が付ついた僕は
何も変われないままで 立ち止まって

君が足りない日々 まだ慣れないまま ここまで過ごしてきた
今さらまた君を探してる この胸に刺さったままの愛のカケラ

 

 

 

「JAM」や「Tokyo Lover’s Tune Night」で感じられるような、手に取りたいのに手に取れない腕からすり抜けていくような人を思うアダルトな恋愛ソングは、彼らの声にはまだ少しアンマッチさを感じさせられますが、やっとその楽曲に彼ら自身の「大人」さが追いついてきたような気がします。

(もちろんまだまだ「若者」の部類を抜けてはいないんですが)

でもそのアダルトな曲を、美青年たちが歌うからとてつもないエモさを感じるんですけどね!!! 

 

僕の見ている風景

 

クソ私が嵐のオタクど真ん中のときのアルバムです。このとき何がなんでも嵐が中心の生活でした(我ながらキモいと思います) 

今回紹介させていただいたTime〜風景くらいまでが自分のオタクとしての基盤を作っているなあと感じます、、、

まあそんなことはどうでもいいので先に進みます。

 

movin’on

あーまたリードトラックかよ!って感じですが、すみません、好きなんです。。。。

風景コンで水ジャッバジャバ流れるメインステージからギラギラ衣装の嵐が出てきたときの感動といったらありません、、、、そこから流れるむびのん〜〜〜!!!!テンションぶちあげにも程がある。

 

 

 

散りばめてきた無数の輝き(瞳) 永遠に瞬くように
次へ次へと 強く連なって 確かになった一歩
この波は途切れない

そう どこまでも 舞い上がるなら高く
信じたならその先 まだ間に合うから

Just Now We Go!! 心を抱いて 駆け上がる この時代を
Just Now We Go!! 声をあげて 巻き込むんだ この世界を

 

 

 

 

10周年を経て頂上(トップ)へと伸び詰めてきた嵐が、
これからもこの世界を席捲するという強い意志が感じられます。

改めて文字にしてみるとガンガンにせめててくっっそかっこよくないですか、、、、

永遠にトップに君臨するであろう王者のような雰囲気を感じて、私は死にます。
ありがとうございました。

 

let me down

こちらも少しアダルトな楽曲。

先ほどちょっと名前を出した「JAM」のような、どんなに手を伸ばしても届かない相手をおもう雰囲気を感じます。

 

 

 

いつでも君のコトバ 裏腹でチープな物言いで責めても
どうせ心変わりの途中で 拠り所探してるエブリデイ
甘すぎ蜜の味で 翻弄の日々 いつまでもつづく線路と
僕の理想も 夢のまた夢に なりそうなワンダー

とどのつまりはいつだって 君と君だけの世界で
Let me down そこでね let me down ってきて それだけでいい
曖昧なのふしだらベイベー 僕と僕だけの楽園
嗚呼 ah-ah-ah, don’t let me down girl!

 

 

 

いや〜〜〜〜っかっけ〜〜〜〜〜〜〜(感服)

風景こんだとT.A.B.O.O明けの翔くんがラップから登場するんですよね。

ああ〜〜〜王者〜〜〜〜!!!!感がはんばない。 

 

最後に

美世界以降のアルバムに思い入れのある楽曲が少なくあまり語れそうにないため、アルバム曲勝手に個人的プレゼンシリーズはここで失礼します。 

今度はカップリング曲プレゼンしようかな。

ではまた〜〜〜〜!

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