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カルロス・ゴーンとホリエモンこと堀江貴文の対談がYouTubeにあがった件

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< ̄`ヽ、       / ̄>
 ゝ、  \ /⌒ヽ,ノ  /´
   ゝ、 `( ´・ω・)/
     >     ,ノ  
     ∠_,,,/´”

こんなの召喚できるんだね。

面白い。

レバノンでカルロス・ゴーンと対談しました(2020/3/6)

これを見た時、ウェブを中心にメディアがGoogle(YouTube)に支配されてきていて、国からするとコロナに続いて大打撃であるはずだ。

三権分立である日本においての日本政府(立法及び行政)からすると、その内の1つの司法が叩かれるのはやはりよろしくない。

対談の中で、ゴーン氏は日産の職員と政府の関係者が潰しにかかってきたとか、裁判は裁判官が1番力を持っているはずなのに、検察官の威厳が強すぎるとかGHQの頃GHQの不正を検察官が発見し、未だに検察官に対する法規制は当時の頃から変わっていないと言う。

ライブドア事件で逮捕されたホリエモンもカルロス・ゴーンと非常に話が噛み合うように、司法には幻滅しているなどと言っていて、

少しずつ新聞やテレビなどの会社を通した情報から、誰でも気軽に発信できる今回のYouTubeもしかり、TwitterやFacebookこれらを使うためのインフラであるiPhoneを作っているAppleまさにGAFAが革新的なものであると改めて感じさせられた。

ピカソの有名な名言がある。

「いかなる創造活動も、はじめは破壊活動だ。」

まさにピッタリな瞬間だった。

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