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思ったことは何かに書かないと忘れる

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くだらないことでも、友達と話したことでも、その時思った感情でも、これ必要って思ったことでも、どこかに記しておかないと寝たら忘れる自分である。

逆にブログを始めて思ったのは、書くことで頭の中が整理されたり、じゃあこれってなんでこうなってるんだろうとか深く知るきっかけや新たな好奇心を沸き立たせる。

元々どこかに書くことって面倒臭いし好きではなかったが、自分の周りの頭のいい人ほど、メモしたりことある事に記録をつけているからどこかそうなりたい自分もいた。

ふと思うのが頭がいい人はメモを取るのか、メモをとる人が頭がいいのか問題。

先天的なものというべきか、後天的なものというべきか。

まあどっちでもいいんだけど。

そもそもメモ取らなくても頭いい人は頭いいわけで、、

昔は自分のことを頭がいいって思ってたけど、今は全く思わなくなった。

そもそも頭がいいっていう基準が人によって違う。

学歴的なところを言う人もいれば、イレギュラーなことが起きた時の機転の利きだったり、頭がEとか大学受験の時言われたを思い出すと皮肉だったりもするのかもしれない。

一般論に持っていくことが歳を重ねるにつれてできなくなったがゆえに、自分の中の選択肢は単純明快でありたいのかもしれない。

反動だねー。

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