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【第二弾】アルバムおすすめ曲プレゼン【嵐】

エンタメ

最寄りのスタバの店員さんがイケメンでびっくりしている銀座OLです。

前回の続き、嵐のアルバムおすすめ楽曲を紹介していきます。

今回はいざなう〜ARASHICまで!

それでは早速いきましょ〜〜〜〜!!!

 

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4th アルバム「いざッ、Now!」

 

なんか野原で座ってさらりとした表情ですが一体全体どういうこと。
こんなジャケ写とは裏腹なギラギラ感のある楽曲たちが連ねます。
不安定さを持ちながら、若さゆえの危うさに色気を感じます。

JAM 

 やっぱりJAMですよね〜〜〜〜〜〜!!!!!!!
JAMといえばいざなうコンでのリードトラック、
ステージがったがた揺れるなかで宇宙服着た嵐たちがガンガンに踊る姿が印象的。
(その揺れるステージに若干のお金かけてもらえない感を感じて切なくなったり)
何よりもイントロがかっっっっっこいい!!!
追い詰めたはずが追い詰められてる
抱きしめたい
「今」は友達でいてと言うために
こんなところまで
誘い出したのかい 今をやりすごすための迷路なら 迷ってやる
今じゃないどこへでも 逃れてやる君と
どうしてさ 「今」を振り切れない
いや、、、、、、、、、アダルトすぎ、、、、、、、、
これ弱冠20歳くらいの子達が歌ってたってなにそれ?どんな世界線だよ???
Aメロの二宮くんのあどけなさ残る声でこんな歌詞うたわれたら全員死ぬわ。

これが一発目で流れるいざなうのコンサート強すぎてセトリ考えた人に頭上がりません。

EYES WITH DELIGHT 

出ました私の大好きな久保田洋司さん作詞のこちらの楽曲。

とにかくかわいい!いざなうの曲ってかっこいいのとかわいいのとがとても対照的。
でもそれがアンバランスな感じがしない、むしろ心地よい。

 

涼しげな口紅も 君に似合ってる
ショーウィンドウで背中の 羽を隠す仕草
さらさらさらさらと 揺れてなびいて
香るは緑なす 君の黒髪

Oh love you, love you
Your eyes with delight
その瞳はいま 風を見てる
Oh love you, love you
Your eyes with delight
涙より深い 輝きを湛え 微笑んでいる

 

ちょっと初夏っぽい歌詞とコンサートでのかわいいダンス〜!
C&R曲としても楽しめますよね〜〜〜〜!!!
またいつかコンサートで聴きたいなあとしみじみ思います。
これいつ聴いても体が勝手に動くからオタクって怖いなあ、、、、

5th アルバム「One」 

 

オメーは天才。
最初にこちらのアルバム聴いた小学生くらいの頃、
ちょっとアダルトすぎてついていけなかった記憶があります。
メンバーのソロ曲もそんなに良いと思えなかったけど、あのときはガキだった、、、(遠い目)
夏の名前しか聴いていなかった気がする。
にしても正直良い曲が多すぎて選べない本当に。
どの曲も切なさと儚さがつまりにつまっていてどうしよう、、と悩んだ結果が下記の通りです。
いままでのギラギラさが一切なくなったのもポイントですね!

夏の名前

正直「素晴らしき世界」と死ぬほど迷いました。。。。

でもやっぱり聴いている回数としてはこちらが圧倒的に多かった。
感服。勝訴。マジでこれは全人類に聴いてほしい。

こんなしっとりした曲がアルバムのファーストトラックなんですよね。
あまり攻めてない感じが伺えます。

とにかくこの曲は完成度の高い翔くんのラップとストーリー性のある歌詞が特徴。

 

夏の名前 数えた
プールにたつ 波を見つめ
My friend, dear friend
ふたり 肩寄せて 決めた
頷いた君の横顔見つめ
そっと指を重ねていく
My friend, dear friend
少しはにかむようにキスをした

 

いざなうが初夏なら、これは夏の終わりというイメージ。
プールの塩素の匂いと少し汗ばんだシャツが目に浮かぶ。
甘酸っぱい夏の思い出を遡っている主人公が見えてくるような。

アラフェスで歌ってくれた時は全身が震えました、、、、、

夢でいいから 

翔くんのソロ曲のなかでもいっっっっちばん好き。
小学生のころは「ラップがなんか変」とかアホなこと考えてました。ぶん殴りたい

ほんと何回も言うけどこれ自分と同年代の男の子が歌ってるの????

ラップと甘い声、翔くんの二面性が織りなすオシャレで大人な一曲です。

 

どこ行こう もう何も浮かばない
なんでもいい 彼女といれば
気持ち 空回りの僕を 助けてください
どうすればいい
迷うより 悩むより 君にとっての
喜びを 心から 教えてあげよう
大切な 大切な 気持ちを忘れないで
君の涙に 触れたら
Ah 夢でもいいから

 

ガチ恋だったときは翔くんの口から発せられる「彼女」という言葉で地味に病んでました(重い)。

 6th アルバム「ARASHIC」 

 

WISHから始まるこちらのアルバム。
「今」みんなが知る嵐の原点のような気が勝手にしてます。
とにかくこのアルバムはもう、、嵐の歴史のなかで除外してはいけない、、、
本当に本当にかっこいいアルバムなんです。
ソロ曲はありませんが、各メンバー代表?のような曲があります。
ちょっと変わった作り方で面白いんですよねこれがまた!
翔くんは髪型もさっとしたビジュだし、にのは確か硫黄島やってたときだから坊主だし、
全体的にアイドルらしからぬ風貌、あんまりビジュよくないジャケ写って思ってます笑

COOL & SOUL

はい、こちらが神曲です。

ダンテではありません。「神がかっている」曲なんです。
おすすめ具合が圧倒的すぎてめちゃデカフォントにしてしまいました。 

私はTimeあたりからのオタクなのでこちらの楽曲が発表された当初はかわいい小学生。
嵐がアジアツアーをやっていたことも横浜アリーナでコンサートやっていたことも何も知らず校庭で遊んでいました。
そんな私が嵐と出会って歴史をたどる中で一番痺れたのがこの曲なんです。

鬼くそかっこいいイントロと次々と五人が歌うラップ。

アジアツアー前のARASHICを提げたコンサート、記者会見のようにテーブルと並べられたマイクにむかって五人が歌う姿はなんとも印象的。
(アラフェスで再現されたときはさすがに死ぬかと思いました)

アジアツアーやってくるぜ!という宣言が垣間見えるツアー。

 

五人で奏でるのは HIPPOP
じゃなく 真似し難い様な HIPなPOP right?
そして幕開け 第二章
似せてみようなら それは第二号
そう 未開拓地 意外にも
未完の大器を再起動(hi-ho!)

水滴じゃ なくなってくぞ
想定しな 最悪のケースを
手 組もうが吹き飛ばすほどの強風
(未知との遭遇) (君との暴風雨)

そう 俺らがあくまでタイトなパイオニア
ya so cute 二番煎じ

 

そしてアジアツアーが終わった後の日本凱旋記念公演。
(正直、ドームのDVD持ってたけど時系列わからないし凱旋てどういう意味?状態だった中学生くらいの私は「あーかっけえー」くらいでしか見てませんでした。わからないなら調べてくれい、、、)

ラップが追加された「俺たちはここまで大きくなって帰ってきた」と言うようなドームバージョンは何回聴いても痺れます。そして花道を駆け抜ける五人、、、、、、、

天才かよ。好き。かっこいい、、、、、 

「嵐」というグループ名を気象現象の「嵐」として歌っているところも、
「パイオニア」とか「二番煎じ」とか、彼らの誇りやプライドが伺えるような歌詞もそうだし、
なによりギラギラのオラオラで攻めているところがたまらなくかっこいいんです。

天才としか言いようがない。マジでみんなドームのDVD見てくれよ、、、、、

ちなみにCOOL&SOULから続くAAA08ツアーで歌われた「Re(mark)able」もクソ攻めてて最強。

これ、「ARASHI IS ALIVE」という写真集に限定でついてきたCDに収録されていたんですよね。 
たぶん実家探せばあると思う。引っ張り出してまた見ようかな、、、、

Secret Eyes

ちょっとCOOL&SOULで語りすぎて霞みそうなのでなんとか書き続けます。

相葉くんメインの楽曲。
かわいいあの子と合コンで抜け出しちゃえ!みたいなちょっとワンチャンぽい(失礼)

歌詞も若干くさめだし一昔前っぽいメロディが特徴的な曲なんですけど、なんか地味に好きなんですよね。結構埋もれてそうだけど、、、

 

このまま朝までいいじゃない この部屋でparty night
二人だけの秘密で 抜け出す扉をあけて
だんだんと
みんなの視線に おびえて 君とはじまった夜に
ほら聞こえる 恋のベル 鳴るよ

 

翔くんのラップと相葉くんの掛け合いがかわいい!
相葉くんのちょっとラップ慣れてない感じがかわいい!!!

最後に

また相変わらず独断と偏見でおすすめ曲を書かせていただきました。

 COOL&SOULでテンションぶちあげてしまいましたごめんなさい。

次はTimeから風景まで書こうと思います。
(LOVE以降はあまり知らないので次で終了かな、、、、)

では! 

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