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石橋を叩いて渡ることについて考察

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 石橋を叩いて渡るという言葉を誰しも一度は聞いたことはあると思う。

これについて真剣に考察をしてみたので、参考にしてもらえば幸いである。

石橋を叩いて渡るとは、壊れるはずのない強固な石の橋を、一応叩いて安全性を確かめてから渡ることを言う。

これは自分の中で納得がまだいかないことわざである。

これからこの諺についての考察を述べる。 

まず「石橋」は石の橋なのかという問題がある。

石橋は人の名前なのではないか?

そうだとしたら、石橋は叩いてはならない。

それは暴力以外のなにものでもないからだ。

 次に「叩いて」というところに注目してみる。

そもそもこの言葉を作った人は素手で叩いているのか?

素手だとそもそも叩いても壊れない可能性が高い。

その場合は、もう少し固いものを使って叩くことも悪くないのかもしれない。

最後に、叩いたあとに渡っているが、何故他のルートを探さないのか?

非常に疑問であった。

石橋しかわたる道がないとその人物は考えたのかもしれないが、

そこは柔軟に別の道を考えるのも一つの反省点ではないだろうか?

今回の考察はこの辺で終わろうと思う。

 

コメント

  1. しーる より:

    この記事書いた人はすごく頭がいいと思います。

  2. 石橋 より:

    全国の石橋に謝れ。

  3. ペンギン丸 ペンギン丸 より:

    石橋さんごめんなさい

  4. 全日本石橋連盟 第4支部 より:

    法的措置も辞さないですよ。

  5. イシバッシ より:

    イッヌ

  6. イシバッシ より:

    スランッグ